自分の気持ちと相手の気持ち
自分の思いと相手の思い
同じじゃない気持ちの調和
同じじゃない思いの共有
同じじゃないから必要な感情コントロール
感情の抑揚調整
※一般社団法人光陽福祉会と株式会社ドゥメンテックスで共同開発したプログラミングを行っています。
感情の表出
*ドルフィン株式会社様のご協力を頂いています。
感情のデトックス
感情の構築
感情の共鳴
感情のコントール
感情のリフレッシュ
月曜日~金曜日 14:00~18:00、土曜日 9:00~15:00
長期休暇 9:00~15:00
(国民の休日、12月29日~1月3日までを除く)
(社)光陽福祉会では、
「児童発達支援」「放課後等デイサービス」において子ども達が将来的に日常生活や社会生活を円滑に営めるように「5領域」全てを含めた総合的な支援を提供します。
【5領域とは】
①「健康・生活」・・・心身の健康や生活に関する領域
②「運動・感覚」・・・運動や感覚に関する領域
③「認知・行動」・・・認知と行動に関する領域
④「言語・コミュニケーション」・・・言語・コミュニケーションの獲得に関する領域
⑤「人間関係・社会性」・・・人との関わりに関する領域
インクルージョンに向けた取り組みとして ⑥外出、外食、公共機関を利用しての社会参加
<対象事業>
・サポートセンターつぼみ(児童発達支援、放課後等デイサービス)
・第2光陽(放課後等デイサービス)
・第7光陽(放課後等デイサービス)
子どもの権利条約の4つの原則は、「差別の禁止」「子どもの最善の利益」「生命、生存及び発達に対する権利」「子どもの意見尊重」です。
子どもの最善の利益(子供にとって1番良いこと)は、この4つの原則に基づいた全ての権利を守られることであり、全ての子どもの身体、心、命が守られ、もって生まれた能力を十分に伸ばして成長できるよう、医療、教育、生活への様々な支援を受けることが保障されます。
インクルージョンは、障害児・者を含む全ての人々が社会の中で尊重され、その能力を発揮できるよう環境を作る事を目的とする考え方のことです。
障害福祉分野におけるインクルージョンの推進は、より公平で包括的な社会を実現するためには不可欠です。
(社)光陽福祉会では、外食、買い物、公共機関での外出等を通して地域や社会と交流するきっかけ作りを行っていきます。
当方では、父母兄弟のインターンシップを積極的に活用頂き、就職に繋がっていると共に、家族以外の人の支援の大切さを伝えている
地域の祭りやイベントに参加している
ライオンズクラブ 商工会議所 法人会に参加し、福祉だけでなく社会全体とのつながりを持てる職員を育成している。
上記プログラムの通り