「自立支援」自分の力で、社会に出て、生活する力を身につける。脱福祉

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一般社団法人 光陽福祉会
サポートセンターつぼみ

〒501-1132
岐阜県岐阜市折立348-1
TEL:058-260-6663 (代表)
FAX:058-216-1248

第2光陽
〒501-1123
岐阜県岐阜市古市場高田2-2
TEL:058-215-6691
FAX:058-215-6692

第3光陽 就労支援センター光陽
〒501-1144
岐阜県岐阜市東改田再勝12-1
TEL:058-215-5112
TEL:058-215-5122 (就労)
FAX:058-215-5811

第2サポートセンターつぼみ
地域活動支援センター光陽

〒501-6031
岐阜県羽島郡笠松町米野309-1
伴ビル3階(株式会社伴電気商会3階)
TEL:058-374-1958
FAX:058-374-1959

第4光陽
シェアハウス エルシオン

〒501-1144
岐阜県岐阜市東改田再勝10-1
TEL:058-215-5112
FAX:058-215-5811

第5光陽
就労支援センター光陽

〒501-1144
岐阜県岐阜市東改田再勝11
TEL:058-215-5122
FAX:058-215-5811


菊池会長は烏骨鶏??~産みの苦しみ

光陽福祉会広報部長の中村です。

さてさて・・・新年度が始まってバタバタと目まぐるしく過ぎていきます。

最近、お年を召していく中ですごく思うことがある。

身体がだんだんと自分が追うより動かなくなっていく(笑)

いかに気持ちを強く持つことが出来るか。

そして、いかに一定の気持ちで仕事に向き合えるか。

苦しかったり、嫌になったりする事たくさんあると思う。

楽してお金を稼ぐことなんか出来るはずがない。

 

私も、多くの部下を持つ身です・・・(一応)

いろいろな性格の職員がいます。

パワハラやセクハラ等、昨今はあまりに多すぎて、正直過剰かもしれないなっと個人的な感想として感じているところもあります。

 

私たちが社会人になったころは、もっとハードだった。

今の若い子はすぐに「いっぱいいっぱい」とか、「テンパる」とか、「キャパがない」とか言う。

私たちの頃は1人でいくつもの業務を任されていたし、明けても暮れても仕事だった。

そうして結婚して子供が生まれると、いつ熱を出して休むかわからないから、自分の仕事は早めに終わらせておく。

絶対持ち越しはしないようしてして来た。そうやって働くことの責任を持って今がある。

 

今、そんなこと言ったら大変な事になりますよね。

キャパなんか、仕事をこなして経験となり、知識となって

それで「キャパ」も広がる。

大して仕事していなのに、「キャパ」ができるわけがない。

菊池会長も、私も当時の上司から、同じ事を言われて育った。

「仕事は出来るやつにしかこんのや」

今、こんなこと言ったらアウト!!じゃないかな…

正直、私も私がこれやらないかんのか?

これって私の仕事か?って思うような小さな事が回ってくる。

誰かがやらないといけない仕事も、誰がやっているのか?さえ気づかない事も多い。

わからない事を聞いてね

もっと仕事に欲を持つ。

知らないより知っていた方がいいに決まっている。

職員たちによく言う言葉。

所長として、担当として、知っていて話が出来たほうが良くない?

っと言うと、誰もがうなづく。絶対にそう。

その時そう思うけど、続かないのだろう。

「なんで」「どうして」子供の発達にうはそういう時期があるが、

私たち大人でもそういう事は必要だと思う。

察することも大事だが。

 

私はよく会長に「なんで」って聞く。そうすると、どうしてそれが必要なのか?

どうしてそう考えたのか?流れや想いを聞くことが出来る。

それがそんなに必要だと感じなくても、思いに触れることで伝わるものもある・・・

 

知識をつける。ってどうするといいの?

普通に思うよね?

簡単に知識を付けなければいけない。っていうけど、その付け方が分からないってこときっとあると思う。

経験する事。これも必要だけど、ただその場にいたとか、参加したことがあるとかだと断片的にしか、自身の関わったと頃しか和Kらない。全体をとして関わっていかないとわからない。

分かった人からするとそれが分からない。

前にやったやん。前におったやん。

いやいやいたけど・・・ってのがよくある話。

光陽福祉会として「光陽流」を継承していくためには、実体験をしてみること。だと思う。

想いを伝え、想いを感じさせる以外にも、初めから終わりまですべてを自身で行う実体験。

これをやるとしっかりとわかる。失敗したことも。良かった事も。全部全部。

 

さ~~最近・・・

温厚になったと自画自賛している会長ですが

光陽福祉会を背負っている人である。

この人が先の展開を見誤ったら・・・どうなるのか??

利用者様その家族、職員その家族・・・

総勢800人以上が困るわけです・・・(プレッシャー)

 

光陽ならでは、菊池ならでは・・・

斬新なこと、面白いこと、他がやってないこと・・・

そんなことばっかりぐるぐるぐるぐる・・・

白髪がめっきりの会長(‘ω’)

 

いろいろなことを生み落としていく。

しかも、斬新、新しい、面白い、他がやっていない

・・・・ハードルは上がっていく一方

「烏骨鶏の菊池」

 

とでも呼んでおくべきか・・・

 

放課後等デイサービスは、一気に増えた。どこもかしこも特化。

これがすごい。って出尽くしている気がする。

スポーツ、音楽いろいろ・・・な特化。

でも、私はこれも私の個人的感想ですが、

オールマイティにある程度出来る事の方が大切。

何かを特化してそれで生きる術になる人はごくわずか。

どんな事もある程度知る事、経験する事の方がこれからに必要。

知らないより知っていた方が良い。

障害があるならなおさら、バランスが大切になってくる。

 

就労系サービスは、工賃云々で基本報酬が決まると、利用者選びがより一層激しくなるだろう。

生産を上げられる人はいいが、生産を上げられない人は行くところがなくなる恐れがある。

本当にそれでいいのか?

色々な葛藤もある・・・

 

会長も、私も障害児の親だから・・・

子供達、その家族に決して背を向けないと決めて、光陽を運営してきた。

保護者にも、一緒に頑張れる人。を募ってきた。

 

今、また新しい何かが生まれそう(笑)

産みたてほかほか・・・

 

 

 コメントはありません 2019年4月11日 posted by 中村 尚美


総合相談~光陽のやりたかった事

光陽福祉会広報部長の中村です。

いよいよ新年度始まりました( ^)o(^ )

 

今の私は頭の中で妄想、空想いろいろなことが巡り巡っている状態で…

夜は早くに布団に入るものの、真夜中に目が覚めて、悩む笑

寝ているのか?目覚めているのか…境界がわからず悶々”(-“”-)”

毎年、毎年( ;∀;)

同じ4月がくるのに・・・あんまり変わっていないような・・・

職員確保の事、申請の事、各部所の状況・・・

あれこれ思い悩んでおかしくなっています。

 

最近の菊池会長のファションチェック・・・($・・)/~~~

聞きたい人がいるかわかりませんが…

尚ちゃんのファッションチェック

 

 

ある日の朝の本部事務所・・・

すこし~~~いい匂いがしてきた( ´艸`)

会長だ!!

ガラッ(事務所ドアが開く)

 

うわっ

 

綺麗なスカイブルーに白のストライプのスーツ(/ω\)

し、し、し、し、しししししししししししかも・・・

ペイズリー柄のネクタイ

やばっ

 

なかなか早々見ないと思う・・・

最近の菊池会長は成長著しい。

すぐに絶対聞かなくなった!!

以前は、ニューファッションは来てすぐに

「いいやろ」っと絶対いい前提で聞くのではなく、言ってくる(笑)

 

お昼ご飯ぐらいに全体にでなく、私に「いいやろ」って言ってきた(笑)

 

きた~~~~~~~~

 

「なんか〇〇社長がするファッションって感じだね」

否定も肯定もしない。否定はしていない。でも肯定もしていない(笑)

そんなスタートを切りました。

令和元年!(^^)!会長のファッションチェックも何回するのかな??

 

 

 

さてさて、平成と新年号が入り混じる劇的な1年の始まりに・・・

菊池会長から新年度でやりたい事を聞くのが嬉しい年と、聞きたくない年があります。

 

今年はどうだろう・・・???

ただ、会長には、もう私も年だから・・・前のように動けない、前のようにできない、前のように体が…

無理を伝えるためにこんなにも理由が出てくる笑

すごいよね~~~

 

光陽福祉会、菊池会長が長年温めてきた。そして何回か形つくりをはじめたりいろいろ試行錯誤をしてきた。

「相談」

 

知見、知識、ネットワーク、人脈

いろいろなものが揃ってないと動かない。

動かせない。

この「相談」支援。

障害福祉サービスの相談業務は現状どうだろう…

ケアマネージャーのように、特化がない。強みがない。

障害福祉の相談支援体制には特化がない。

 

在宅に強い

病院に強い

地域支援ネットワークに強い

等々の相談支援専門員はいるのか?

現状、福祉サービスにつなげるだけの支援体制、内容。受給者証発行が第一業務になっていないか?

以前、私自身ブログで、会長の古くからの知り合いの相談員の方と話をした事をアップさせてもらったが、実に面白い方だった。

使えるものは何でも使う。

本当にその人になるのであれば。。。

また、早々にお会いしたいとお願いしようと思うぐらい。

失敗談も、怒りも葛藤も本当に勉強になる。

 

障害福祉の業界でケアマネのような立ち位置の人が出来た事は良い事だと思う。

ただ、こればかりは年数とその人の知識は全く別問題。

児発管、サビ管を名乗れば相談支援専門員にはなれない。

ケアマネ―ジャーのように、自らそれを目指してなったわけではない。

私も相談支援専門員の資格はある。ただ、光陽福祉会では、就労支援センター光陽で、サビ管業務についているから、出来ない。

でも、これは本当に「できない」のか?

いやちがう。

出来ないわけではない。

制度的、形的にやれないだけで、やろう思えばやれるのだ。

光陽福祉会 今年の目標「やってみよう」の実践だ。

 

光陽福祉会全体で得意な分野の人はたくさんいる。

光陽福祉会の相談支援専門員は、石原由希子が務める。

物おじしない性格で、人と関わることがうまい。相談支援専門員という職種は始めたが、児童発達支援管理責任者を務めたりしてきたので、経験も知識もある。

光陽福祉会で新しく始める「相談」の代表窓口みたいなものだ。

 

菊池会長は親でもあるし、群を抜いて知識はいっぱい。誰にも負けない知識!!

私は、ずっと障害分野で働いているし、障害児の親だから、障害の分野もだけど、親のネットワーク、しがらみいっぱいの岐阜で重鎮と言われる方々についてはある程度知っているし、理解している。

でもまだまだ光陽には・・・いろいろな知識を有する人はいっぱいいる。

 

第2光陽の松本所長は、教員免許をもっている。

体育の先生で、身体のしくみや動かし方も勉強しているから、子供たちの不器用さについては、見識がある。

 

出口統括は、保育園にて担任を何年も受け持ってきた。子供の発達段階や、その年齢に合わせたカリキュラムはしっかりと把握している。さらに障害児を保育園で担当している。

その経験があって保育所等訪問支援員を今やっている。彼女からみると、良い事を言っていても、これは違うなとか、その業界にいたからこそわかる現状もある。

 

平井主任は、介護福祉士資格を持ち、前職が高齢者福祉、おじいちゃん、おばあちゃん可愛いんです。でも、子供たちもめちゃくちゃ可愛いんです。って言っている。

介護が必要なお年寄りを抱えた家族の大変さや葛藤、介護する側も、される側もどっちも大変な事をきちんと理解している。

だからこそ、子供たちの大事なバックにある家族、保護者の方々が抱える介護問題に理解を示せる。そして、どのような手続きなのか?も知っている。

 

横山先生は、保育士のベテランさんだし、ピアノ、オルガンなんか、さらさらさら~~って引けちゃうし、保育園の中、状況はよく知っている。

 

 

笠松事業所、第2サポートセンターつぼみの板橋所長は、理学療法士の資格を持っている。

だからこそ、身体のしくみや機能訓練ができる。ある意味、第1光陽の松本所長と笠松の板橋所長もコラボが実現したら、光陽の子供たちの身体の動かし方や不器用さの訓練や療育内容に厚みが増す(^^♪

 

まだまだ、光陽には看護師、保健師、社会福祉士、幼稚園教諭、保育士、教員免許を持っている職員がたくさんいる。

資格を持っていな職員はいない。

民家、バラックの頃から有資格者で向き合ってきた。

 

そういう全ての資格、経験等をうまく活用する事で、受給者証発行や福祉サービスにつなぐだけの相談に終わらず、幅広く必要な人にその強みのある人が対応することができる・・・

 

総合相談支援

菊池会長も勉強、もっともっとさすが会長!!っとなるように人知れず見えないところで努力をしています笑

利用者のために、保護者のために、って頑張っています。

光陽福祉会、平成から移り行く波に乗り、時に逆らい…

これからも想う形を実践していきます。

 

 

 

 コメントはありません 2019年4月9日 posted by 中村 尚美


これくらいの、お弁当箱に♫

こんにちは。

朝晩の気温差がありますが、体調を崩されていないでしょうか。

4月6日の活動の様子についてお伝えさせていただきます。

 

本日は、近くの公園にお花見に行ってきました!

お花見と言えば、お弁当(*´ω`*)

お弁当ももちろん、皆で協力して作っていきました(*’▽’)!

 

今日のお弁当のメインは、そぼろ丼!!いり卵には、豆腐も混ぜてヘルシーに作りました(*´ω`*)!!

 

活動では、卵割りに挑戦!!

卵はどこで割るの??の質問に、一斉に手を挙げ、平らなところ!机に置かれたボウルの端を指さす子等職員の説明を真剣な表情で聴く姿がありました。

 

職員の見本を見てから、卵割りにチャレンジ!!

机の平らな所に卵をぶつけ割れ目を・・・。

どのぐらいの力加減で机に卵をぶつければいいのか

どの子もやりたい。やってみよう。と言う気持ちで積極的に取り組んでいました(*´ω`*)

 

 

 

 

 

写真はないのですが、ブドウも枝と実に分けっていきした。

ちぎり方も子供たちによって様々(*´ω`*)

実を持ちねじりながら枝からちぎる子、実を持って枝を引っ張る子。

枝がほんの少し取れず残ってしまった際も、何度も枝を実から取ろうと引っ張る姿がありました。RちゃんもRくんも自分のやりやすい仕方を見つけ、集中して取り組んでいました。

 

 

 

冷凍食品を解凍し、アルミカップに入れます。

まずは商品を袋から出します

隣の友達の商品を取り出すやり方を確認し、スムーズに商品を出すことが出来きたKくん。
始めは、商品が取り出せるか不安だったけど、商品の開け口を何度も引っ張り開けることが出来たMちゃん。

 

ケースも並べました★

さずかMちゃん、バットがいっぱいになると「出来ました!」と報告してくれました★

ブロッコリー担当★

職員のアドバイスを聴きながら、ブロッコリーの花の部分を切らないように、茎部分を慎重に切ることが出来ていました。職員の指示をすぐに自分の中に取り入れることが出来るIくん!とても頼りになりました★

 

皆一生懸命、頑張っていました(*´ω`*)

    

 

 

お弁当は、バイキング形式で詰めていきました★

桜に囲まれながら、美味しいお弁当を頂きました(*´ω`*)

皆、一生懸命お弁当を作ったので、お腹ぺこぺこだったかな。

 

 

 

 

   

 

 

また活動の様子をお伝えさせて頂きます!

 

 コメントはありません 2019年4月6日 posted by 山下唯


毎年恒例!!金華山

いよいよ週明けから新学年がスタートしますね😁

 

入学、進級、進学、それぞれ新しいスタートで希望と楽しさと少しの不安が入り混じっていることと思います

 

第2光陽では毎年恒例になっている金華山登山を4/5に行ってきました

この日は最高気温20度で絶好の登山日和&お花見日和!

元気よく出発です🤗

登山道は七曲り登山道。頂上までは1600メートル

最初はつづら折りの山道で傾斜も比較的なだらか…

表情からもちょっと余裕を感じます(笑)

 

しかし残り600メートルほどからこのような石段ばかりが続き、ガクンとペースダウン…😰

あと少し!!頑張れ!!

 

岐阜城に到着😊

ばっちり写るところで記念撮影

下山はびっくりするほどハイペース😅20分程で下りてきました。

 

 

やはりお家で作ってもらったお弁当が一番だよね

ちょっと遠かったですがお花見もできましたよ!

 

新年度を迎え、第2光陽では高3、中3の最終学年組、高1の進学組と環境の変化や集大成となる1年となる子供たちが多いです。

将来に向けてのスキルアップや校外実習、就職に向けての気持ち、意識つくりを支援していけるように職員一同頑張ってまいります。

今年度もよろしくお願いいたします。

 

 

 コメントはありません 2019年4月6日 posted by 松本 馨


1年を振り返って!

こんばんは!

31年度がスタートしました。8期生が加わり、就労部門も更に人数が増えてます。1~7期生は先輩として8期生は先輩を手本としてこれからの仕事を頑張っていきましょう👍

 

さて、今回は施設外就労の1年間を振り返りたいと思います。

去年の4月から『施設外就労』を開始して1年が経過しました。初めは4人体制から始まった施設外就労も6人体制に変わったり、新しい冶具や新しい製品が加わったりと色々なことがありました。初めは新しい環境での作業に戸惑いがあり、なれるまでに時間がかかりました。製品を落として不良になったり、やり方を間違えてしまったり、報告ができなかったりと色々な姿がみられました。作業中に眠ってしまう人もいたりと初めは集中力も続かない様子でした。

最初から企業にずっと行くことができた人もいれば、光陽と企業を出入りした人もいます。継続していけている人は”これからもずっと行きたい”という思い持っています。また、出入りをした人も”企業に絶対戻りたい”という思いを持って光陽で作業していたと思います。

そして、誰かが休んだ時にスポットとして企業に行けた時には何とかして施設外就労のメンバーに残りたいという思いを持ち、作業に向き合う姿がありました。企業のメンバーから外されてしまったと思うかもしれないですが、光陽と企業を出入りしながら就職を目指していくのも一つの手段だと思います。訓練を通して自分の課題を明確にし、それに向かっていく。時間はかかるかと思いますが、その過程を経て就職に結び付けばと思います‼

上手くいかない事も沢山あったり、厳しい場面になる事も…😂

それでも会社の方や職員の話を受け入れ、作業に向き合ってきました💪粘り強さ     は彼らの良さです。

真剣に向き合ってきたからこそ、今があります。

以前に比べると生産数も上がり、一人ひとりに任せてもらっている作業も増えてきました。職員からの促しがなくても自分たちで考えて声を掛け合いながら動く姿もあります👌会社の方との関わりも多く、言葉遣いや上下関係など関わり方の勉強にもなっています。

この1年、実際の場で訓練をしてきたからこそ成長がみられています。また、誰でも訓練を重ねることで成長できます。

ここで終わりではないので、これからも更に成長し続けれたと思います。また、新しいスタートを切っているので職員も一緒に一歩、一歩進んでいけるよう頑張りたいです‼

  

  

  

 コメントはありません 2019年4月5日 posted by 中村 恵里奈