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一般社団法人 光陽福祉会
サポートセンターつぼみ

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第2光陽
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TEL:058-215-6691
FAX:058-215-6692

第3光陽 就労支援センター光陽
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TEL:058-215-5112
TEL:058-215-5122 (就労)
FAX:058-215-5811

第2サポートセンターつぼみ
地域活動支援センター光陽

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伴ビル3階(株式会社伴電気商会3階)
TEL:058-374-1958
FAX:058-374-1959

第4光陽
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〒501-1144
岐阜県岐阜市東改田再勝10-1
TEL:058-215-5112
FAX:058-215-5811

第5光陽
就労支援センター光陽

〒501-1144
岐阜県岐阜市東改田再勝11
TEL:058-215-5122
FAX:058-215-5811


6月のパン作り♬

こんにちは!

 

6月に入り段々と暑さを増してきましたね。

朝と夜での寒暖差もあるので体調には十分お気を付けください。

 

さて、先日のパン作りの活動についてお伝えします☺

今回の具材は「ベーコン・チーズ・枝豆」です!!

 

まずはチーズより少し大きめに生地を伸ばしていきます。

生地が破れないように慎重に伸ばしていきます。

 

 

次にチーズとベーコンを乗せクルクル巻いていきます。

 

 

最後に枝豆を乗せます。

焼いた後に落ちないように指先を使って生地に押し込んでいきます。

 

 

焼きあがったパンは小麦色と枝豆の緑色でとても美味しそうでした😋

次回のパン作りも楽しみにしてて下さいね!!

 コメントはありません 2019年6月8日 posted by 大坪 七菜


我らが演舞隊「光」

こんにちは

段々と暑さも増してきて日に日に夏が近づいてきていますね!

水分補給を小まめに行うなど、熱中症には気を付けていきたいですね

 

さて、本日はよさこい演舞隊「光」についてお伝えしたいと思います。

光陽福祉会設立10周年祝賀会でよさこい演舞隊「光」が演舞を行いました。

彼らの演舞に魅了され、感動された方も多く見えたかと思います。

登場口から衣装を着た彼らが素早く入場し、立ち位置に並んで真剣な表情で立っている姿。この時点で私は鳥肌が止まりませんでした。

シンとした中で夢花火の前奏が流れ、みんなが息を揃えて踊り始めます。

とてもカッコいいです!!!本当にカッコいいです!!!

細かな振りまで一生懸命に踊る彼らの姿が本当に素敵でした。

千本桜では速いビートに合わせて一心不乱に舞っていました。

彼らの日々の練習風景を知っているからこそ、本当に一生懸命頑張ったんだな!と感じました。

毎週土曜日にOKBぎふ清流アリーナにて練習を行っています。1から振りを覚えていくことはとても大変・・・難しい事と思います。

しかし、日々の練習、よさこいが好きな気持ちで彼らの踊りがみるみる上達していく姿を見てきました。

彼らの姿を見ていると、「よさこい」が本当に好きなんだな~楽しいんだろうな~というのが伝わってきます。

「好き」な気持ち、「楽しい」という気持ちは何をするに置いても大切なことだと感じました。

彼らにとってよさこいは自分の好きなことを皆で共有することができる、自分の得意、カッコいい姿を皆に披露することができる、特別な場になっているのではないかと感じます。得意不得意ではなくて、「やってみたい」「楽しい」「好き」という気持ちが彼らを成長させてくれますね。

今後も彼らの演舞、活躍を楽しみにしています。

よさこい演舞隊「光」まだまだメンバー募集しております!

 

 

 

 コメントはありません 2019年6月7日 posted by 槇田 文乃


地域活動支援センター光陽

こんにちは。地域活動支援センター光陽の板橋です。

 

今回は作業中の水分補給についてお伝えします。

 

 

 

令和時代、早くも1ヶ月が過ぎ、6月になりました。

 

気温もグングン上がり、30℃を超える日も出てきました。

 

去年の夏は40℃を超える猛暑だったのが懐かしいですね。

 

ながもりの作業場もクーラーが壊れ、早く直ってくれと思いながら

 

みんなで暑い夏を乗り切ったことを思い出します。

 

今年はクーラーが正常に稼働した作業場で日々活動をしております。

 

 

クーラーは利いていますが、夏場の作業は汗をかき、喉も乾きます。

 

対策として作業の合間に促しをかけ、水分補給をするようにしています。

 

 

作業場に冷水器が1台あり、交代で使います。

 

今は1時間に1回声をかけていますが、もっと暑くなってくると

 

声をかける頻度を増やして脱水にならないよう心がけています。

 

 

私事ではございますが、先日体調を崩してしまいました。

 

脱水ではなかったのですが、これからの季節は脱水になりやすい季節です。

 

水分補給を怠らず、暑い夏を乗り切って行きたいですね。

 コメントはありません 2019年6月7日 posted by 板橋暁良


前期学校実習受け入れ(*^^*)~第1弾は6人

光陽福祉会広報部長の中村です。

新年度開始からバタバタ出来ましたが、はや2か月が経ちます。

早いもんです( ゚Д゚)

さてさて、学校の実習が毎年6月と10月にあります。

今年度の第1弾は6人に生徒さんが就労支援センター光陽に来てくれました。

「光陽は厳しいから」って巷では言われているそうですが・・・

本当に自分の所で受け入れる事を想定してお伝えしています。

自分のところで受け入れる予定がないのであれば、

少々出来てなくても・・・「頑張ってましたよ」と言う。

返事や挨拶が出来なくても・・・「真面目に取り組んでいましたよ」と言う。

全くやる気がなく仕事に向かえなくても・・・「自分のペースでやっていましたよ」と言う。

 

そういうものです。

どんな時も、子供達がどこにいってもきちんと向き合えるように・・・

保護者の方々がしっかりとわが子の姿と向き合えるようにと思っています。

 

ただ、今回から実習の評価に伴う面談については、希望者のみとしました。

何故なら・・・

一生懸命行っても、保護者の方によっては悪くとられ私たちが悪く言われるから・・・

褒めてもらえないと、ひどいことを言われた。

っとなる。

ねそべったり、怒ったりしていた事を伝えると、よそに行ったときは問題なかった。

等々・・・

 

そういう方ばかりではなく・・・

「すごい事ばかり言われるって聞いていたけど、全部の本当のことでそのままなんですね」

って言われたことがある(笑)

いったいどんなうわさなのじゃ?

 

課題を伝えて、何か注意してすぐに出来るようになるとか、そんなことを思っているわけでは無いのです。

課題をクリアにするために、それぞれの役割分担を明確にし、一緒に頑張るスタイルで取り組めればいいのです。

だから、防御のために攻撃する事なんてムダな事ですから!!

我が子の守り方をしっかりと考える時期。

そういうことに時間をとっている間に、わが子の味方を作るためにどうしたらよいのか?を真剣に考えてほしい。

うち(光陽)進路を決定してくれなくてもいいんです。

子どものために真剣に考える。わが子を知っている学校の先生や人の意見に耳を傾け親亡き後、どうするとわが子が生きていけるか?を考えてほしい。

それだけなのです。だからこうお湯に進路を決めなくても、真剣に考える事、そして私たちもそのお手伝いが出来れば・・・

保護者の方々にも、変わるきっかけ、機会が高等部卒業なのだと思っています。

 

高等部卒業後は、学校があって、デイに通っている事ではなく、

就労系サービス事業所のみになるわけですから、子どものみ見ているわけでは無く保護者もしっかりと見られているわけです。

この保護者さんは、一緒に頑張れる人かな?とか・・・

 

さあ~第1弾6人は、各務原特別支援学校と岐阜特別支援学校の生徒さんです。

第5光陽にて製品を大切に扱う事から教えられ、バリ取りやバリ確認(形状検査)のグループと並べと組み合わせを行うグループと2班に分かれ実習してもらいました。

緊張していたのは本当は保護者の方々で、生徒のみんなは、いつも通りの様子でした(笑)

課題もあったけど、頑張りの姿やデイでは見られない良い姿、様々な姿が発見できました。

子どもたちは、まだまだ発展途上。

出来ないことがあって当たり前。

どのような姿であっても、諦めずに向き合う事で、成長していくのです。

そして、ジョブとして担当した職員も勉強。

みんなで勉強なのが、実習なのです。

私たちもたくさんの事を集中して考えさせていただだいて「ありがとう」なのがこの実習なのです。

 

保護者の皆さま、元気よく毎日送り出して頂いてありがとうございました。

来週2週目も、引き続きよろしくお願い致します。

 

 

 コメントはありません 2019年6月7日 posted by 中村 尚美


地域活動支援センター光陽

こんにちは。

5月は列島各地で記録的な暑さになり、熱中症疑いでの救急搬送が相次ぎましたね。これから暑さの中で活動する機会が増えます。地活のみんなも暑い季節を安全に過ごせれるよう熱中症対策をしっかり行いたいと思います。

さて、今回お伝えしていくのは魚の作業の様子です。以前もお伝えしたので、見たことある写真もありますが、下準備から商品化までの工程を取り組んだのでその様子をお伝えしていこうと思います。

まずは魚を並べる作業です。午前中から解凍した魚をかごにシートをしき皮を上向きにして、重ならないように並べて行きます。

     

並べ終わった魚は一口大にカットされます。

次は箱詰めです。1箱の10kgと決まりがあるのでまずは魚の切り身を10kgづつ分けていきます。

量るのが得意なHさん。数字をしっかり見て10kgに調整してくれています。

     

10kgに分けたら、箱詰めです。

直接お客様の所へ行く商品なので丁寧さが求められます。

まずは箱作りです。指定された場所にシールを貼って行きます。向きを間違えないように箱の向き・位置に注意して貼ってくれました。

次は魚を入れていきます。魚の油が箱に付かないよう、箱を持つ位置も意識して取り組んでくれました。

     

完成です!!また一つできる作業が増えました。

今回一連の流れを知ることができ、これからは自分たちで計画を立てて納期までに取り組むという新しい課題を持つことが出来ました。嬉しい事ですね。毎日の作業も時間内に終わるにはどうすればよいか考えながら取り組んでいますが、納期がある物は時間だけでなく日数や他の作業との兼ね合いも見ていく必要があります。今は、職員が判断して作業に組み込んでいますがこれからは利用者さんと一緒に考え計画を立てる力を身に付けてもらえたらいいなと思います。

 

 

 コメントはありません 2019年6月6日 posted by 佐古 みちる